2017年2月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28        

しっぽ庭 見取り図

しっぽ池

  • 【1号池】90×90×34.5cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【2号池】90×90×34.5cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【3号池】180×120×60cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・

水鉢

  • 【海璃】ø50×高26cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【藍】ø48×高32cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【銀河】ø49×高26cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【カルビーノ】ø45×高25cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【白茶】ø35×高25cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【青紫の上】ø35×高15cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【花鳥】ø長45短38×高22cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
    【青藤】ø30×高25cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
    【白水】ø30×高25cm

カメハウス


  • ○松子・20歳 ♀


    ○竹子・20歳 ♀

now

・:*:・゜'☆,。・


  • 脊椎損傷によりベッドから
    自由に動くことが出来ない中、
    真っ直ぐな心のメッセージをくれた
    大切なお友達のともちゃん…
無料ブログはココログ

« 体の表情も楽しいメダカちゃん | トップページ | しっぽ庭・毎朝のおつとめ »

2010.09.15

幹之の撮影を頑張ってみる

P1140733
 
幹之スーパー光のスパ子夫人です。
 
 
 
 
 

P1140723_2
 
成長してスーパー光になった幹之さんです。

これ、どういう状況で撮っているかといいますと
 
 
 
 
 
P1140728_2
 
冷凍餌入れ(フィーダーカップ)を水鉢に貼り付けてそこに入れてみました。

ニルヴァーシュさんが工夫して幹之の撮影をなさっている記事を見て
私も「幹之の撮影は難しい〜〜苦手〜〜」と言っていられないと思いがんばってみました。
 
このフィーダーカップに入れると、動き回って幻影しか写らないあの暴れっぷりが
嘘のようにピタ、とおとなしくなるんです。
 
 
 
 
 
P1140739_2
 
これは今年産まれの子ですがこの一匹だけ体全体がかなり青い・・・。
 
 
 
 
 

P1140736_2
 
プラケースの中ではもっと濃く見えます。
 
 
 
 
 

P1140743_2
 
この子もまだ小さいですが結構強く光っています。
 
 
 
 
 

P1140751_2
 
さらに小さい子。この子もちょっと違ったタイプに感じます。
 
 
 
 
 

P1140748_2
 
かなりボケた画像ですが、かえって本物の雰囲気に近く見えます。
 
 
 
 
 

P1140769_2
 
白い容器だと実際より光がやや薄れてしまいますね。
 
 
 
 
 

P1140756_2
 
でも宝石みたいできれい。
 
 
 
 
 

P1140780_2
 
この容器、一匹だけ入れるとおとなしいのに
三匹だとやはり落ち着かないのか動きまわっちゃいます。
 
 
 
 
 

P1140789_2
 
スーパー光三匹そろい踏み、きれいに撮りたかったな・・・
 
 
 
 
 

 
P1140764
 
このひとは吹雪の中、セブンイレブンのデミグラチーズまん(販売地域限定)を
買いにゆくところです。

泳いでいる幹之さんを撮影するのはかくも難しい。
 
 
 
 
 
P1140779
 
黒いアミに入れてみました。
 
 
 
 
 

P1140776
 
なんだか体全体が紫っぽく・・・

動き回れないサイズ(瓶の蓋とか)の浅く黒い容器が見つかったら
また撮影を試してみることにします。

フィーダーカップをアクリル絵の具で黒く塗ってみる手もあるかな。
 
 
 
 
 

 
P1140798_2
 
3号池に神秘的な雰囲気の子がいました。
 
 
 
 
 

P1140793_2
 
というふうに、このフィーダーカップは水に浮きます。
ただ吸盤で固定した方が揺れないので比較的うまく撮れるようです。
 
 
 
 
 

P1140794_2
 
うん、金魚は入れないから。
 
 
 
 
 
にほんブログ村 観賞魚ブログ ビオトープへ
う〜ん・・・。幹之ちゃんの撮影はやはり難しい・・・。

───────────────────────────────────────────

« 体の表情も楽しいメダカちゃん | トップページ | しっぽ庭・毎朝のおつとめ »

★幹之メダカ」カテゴリの記事

コメント

 パット見、お猪口に入れたのかな~ と思いましたよ~

私、居酒屋のお猪口の模様が苦手で アノ丸々を見ると 直ぐ酔っ払ってしまうんです

 めだかは、目高だから 自分の下の図柄等 見えているのかな?

余計な話しで失礼しました。

何百年もの歴史がある金魚に光物が誕生していないのに、最新の改良めだかに ここまで光放つめだかが生まれるとは凄い事ですよね。

 コメント欄を開く時、スポンサーリンクに アトリアGさんがありましたね 25年以上前の仲間達なんですよ~
今、新品種を考える時 グッピーを基本に想像しています。

お初です。
私の所にも、この幹之と言うメダカが居ますがメスが出作元の血統でオスが、めだかの館の血統ですが、発売当初から比べるとかなり光りの出る確率が上がってますね。
色々な種類と交配され今から先には色んな幹之ができそうですね。時々お邪魔させていただきますので宜しくお願いします。

●山鳩さんへ

お返事がたいへん遅くなってごめんなさい!

あ、本当ですね、藍色のぐるぐる丸のお猪口みたい。
ん?山鳩さんお酒好きだからすぐ連想しちゃったのでしょうか(笑
私は日本酒を熱燗で飲むことは少なく、冷やをコップか湯飲みにだっと入れて、
がほとんどなのでお猪口でちびちびとということはなく・・・
あ〜、こういうこと書くから「酒飲み」と言われちゃうんですね〜〜(汗

メダカ=目高ってやはり下が死角になってるのでしょうね。
つかまえようと横からアミを入れると「むっ、ヤバイ」とすぐ逃げますが
静かに下からアミを浮上させると掬いやすいですものね。

本当、山鳩さんのおっしゃるとおり改良メダカの歴史は金魚や鯉に比べ短いのに
光を放つなんて知らない人が突然見たら「神の魚」って感じそう。
毎日見るたびにう〜ん、やっぱりスゴイ!と見とれてしまいます。

「グッピー工房アトリエG」さん、今検索してみました。
スポンサーリンクは画面切り替えでよく変わるのに
偶然見つけられて山鳩さん、嬉しかったことでしょう。
グッピーもきれいですね〜。なるほど、グッピーは品種改良でいろんな種類がいますから
メダカで近いものが出来れば素敵ですね!

●めだ子さんへ

こんにちは、はじめまして。

めだ子さんも幹之を飼われているのですね。
うちの幹之も譲ってくださったVictory工房さんが
幹之の作出者の方と懇意になさっているのでたぶん
その作出なさった方の血統だと思います。
作出当初より光の出る確率が上がっているのですか。
固定率が高くなってきたということなのですね。

いろんなタイプの幹之をみなさん頑張って作出を目指していらっしゃるようで
Victory工房さんもブログで紹介なさっているのでぜひご覧になってくださいね。
http://victory-labo.cocolog-nifty.com/blog/

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 体の表情も楽しいメダカちゃん | トップページ | しっぽ庭・毎朝のおつとめ »