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しっぽ庭 見取り図

しっぽ池

  • 【1号池】90×90×34.5cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【2号池】90×90×34.5cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【3号池】180×120×60cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・

水鉢

  • 【海璃】ø50×高26cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【藍】ø48×高32cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【銀河】ø49×高26cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【カルビーノ】ø45×高25cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【白茶】ø35×高25cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【青紫の上】ø35×高15cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【花鳥】ø長45短38×高22cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
    【青藤】ø30×高25cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
    【白水】ø30×高25cm

カメハウス


  • ○松子・20歳 ♀


    ○竹子・20歳 ♀

now

・:*:・゜'☆,。・


  • 脊椎損傷によりベッドから
    自由に動くことが出来ない中、
    真っ直ぐな心のメッセージをくれた
    大切なお友達のともちゃん…
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2011.02.05

改良メダカ初心者のための初心者によるフラフラ解説

Imgp2617_2
 
さて本日はぬくぬく室内で室内水槽のメダカ鑑賞でもいきましょうか。

メダカを長く飼っていて熟知している方には当然わかることでも
改良メダカに馴染みのない方には奥が深いだけに
区別や名称などわかりにくいことが多いと思いますので
きょうは僭越ながらワタクシ初心者ではありますが
少々解説をしながらのんびり見てゆこうと思います。
(違っている部分があれば、先輩方よろしくご指導ください)。

手前(下)、黄金ヒカリさん。尾びれにちょっと濃いめの朱が入ってますネ。
なかなかチャーミングなお方です。
奥は黄金透明鱗ヒカリさん。
透明鱗は鱗が透明なのでエラの赤が透けて「赤いほっぺ」なので
すぐ判別できると思います。

ヒカリメダカは前記事で解説したように、背びれと尻びれが対称型で
慣れないとオスメスの区別がつきにくいのですが
尻びれがやや三角形なのがメスで、平行四辺形がオスです。

ということで手前の黄金ヒカリがメスで奥の黄金透明鱗ヒカリがオスとなります。
 
 
 
 
 

Imgp2618_2
 
さてこちらも光の加減で少々黄色っぽく写っていますが黄金ヒカリさんです。
背びれの写りがちょっと見えにくいですがちょうど半分まで黄金色が入っています。
尻びれも同様です。
これらのひれは大きい方がより価値が高いらしいので
このコはまずまず良い感じってとこでしょうか。
そしてひれの先まで色が入っている方がより良いのかもしれません。
 
 
 
 
 

Imgp2625_2
 
こちらは同じ黄金ヒカリでも透明度が高いですね〜。
現在、改良メダカはより濃い色へと向かっていますが
こういった透き通るような体色、私は好きです。
そして通常よりやや短いように感じるのでショート体型になるのかな。
 
 
 
 
 

Imgp2606_2
 
さてさて、ダルマちゃんたちです。
私にはまだ不明なのですが同じダルマでもこの中央のコのように
体がぐっと反った個体もいます。
その下にぼやけて写っているのが通常のダルマで右のコは半ダルマですね。
 
 
 
 
 

Imgp2611_2
 
こちらも体がやや反り気味です。
 
 
 
 
 

Imgp2646_2
 
一転して普通体型のオレンジメダカさん。見ていて安心できるというか和みますね。
 
 
 
 
 

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同じオレンジですがこちらはショート体型、かな。
半ダルマまではいかない・・・とこのへん微妙で私には曖昧な方面です。
 
 
 
 
 

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白アルビノメダカ。
見た目通り繊細で昨年稚魚はたくさん孵化しましたが生き残ったのはほんのわずかでした。
初心者の私にいきなりは難しすぎるメダカですが
今年は注意してもっと増やしたいと意気込んでおりまする。
 
 
 
 
 

Imgp2671_2
 
ハイッ!こちらは私のいちばんお気に入りの黄金セルフィンさんです。カッコイイ。
黄金に限らず他の色もあるのですが例えば車でいうと
エンツォフェラーリなら赤、ローバーミニなら緑とか(スミマセンこの辺個人的見解です)、
その形にあった色があると思います。
で、このセルフィンメダカならやはり黄金が似合うような気がしています。
 
もともとはヒカリメダカの背びれの一部が独立してピンと立っているのが特徴なので
分類としてはヒカリメダカに入るわけで(例外もありますが)ちゃんと背中が光っています。
そうそう数が出るものではなく、昨年セルフィンF1(父母がセルフィン)から
たくさん生まれた中に2匹だけ出ました。
 
 
 
 
 

Imgp2667_2
 
ところでこのセルフィンさんの腹びれが黒くなっています。
これはオスの発情のしるしで、
ついさっきまで興奮してメスのまわりをうろうろと回遊していたものを
撮影のために連れて来たものですから
「なんやねん!」と腹立たしく思っていることでしょう(笑
 
 
 
 
 

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黄金メダカを水槽からランダムにすくってみたところ・・・おや・・・?
まずいちばん上は普通の黄金メダカ、その下は頬が赤い黄金透明鱗、
いちばん下はどうやら黄金パンダ、しかも透明鱗のパンダちゃんのようです。
 
 
 
 
 

Imgp2681_2
 
うん、やっぱり。
数がたくさんいるので毎日見ていて気付きませんでした。
パンダの名前の由来はもちろんご存じですよね。
目が黒く目の周りも黒いためジャイアントパンダから名付けられたものです。
現在うちには白パンダとオレンジパンダがいます。
 
 
 
 
 

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二枚続きましたがどちらも頬が赤いので透明鱗ですネ。
上が先日ご紹介した楊貴妃透明鱗ヒカリメダカさん、下がオレンジ透明鱗メダカさん。
やはり色の濃さに差がありますね。

さて、昔からメダカといえば黒メダカ、ヒメダカですが
ヒメダカの色を濃く改良したものがオレンジメダカなんだと思います。

ところでここで私が述べている「透明鱗」「ヒカリ」の呼び名は標準的なもので
「透明鱗」を「スケルトン」、「ヒカリ」を「ホタル」と呼んだり
販売店によって他にもニックネームがいろいろついているようですが
それらがなぜ統一されないのかなあと感じています。
(例えば植物でも販売店によって違う流通名がついていたりします)。

何か複雑な事情があるのかもしれませんが・・・
・・・っと、これ以上立ち入るのは良くないですね。失礼しました。
 
 
 
 
 
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教わる人がいないため独学であれこれ勉強していますので詳しい先輩様、いろいろご指導願います。
 
 

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★メダカ」カテゴリの記事

コメント

ほほ~これは分かりやすい説明を、ありがたく拝見させて頂きます。
しかし沢山の種類があるものです、ねこぼーしさんさすが豊富な知識です。
へ~~ほ~~ と口が開きっぱなしです。
家の近くには専門で扱っている店が無いのでどれも実物を見たことがないので、ぜひ機会があれば見てみたいですね。
個人的には黄金透明鱗のほっぺ具合が好きですね。どうしても酔っ払いっているようにしか見えない(笑) いや可愛いですよ。
後は黄金セルフィン カッコイイ(゚ω゚ ) これはそそられますね~かっこいい~。
黄金以外の色もあるのですか、見てみたいですね。
フェラーリなら赤、なるほど例えればローソンは青・ファミマは青と緑みたいなものですか、いや例えが違うか(笑
どの世界でも利権があり自分達のオリジナルですということで呼び名が違う事が多いですよね。
しかしユーザーからすればややこしくてたまらない、ほんとなんとかならないもですかね。


こんばんは~。
いやあ、私もとっても楽しめました。
わかりやすい説明で、それぞれの個性がよくわかりましたhappy01
めだかって、よーくみると皆おちょぼ口が上を向いててとてもかわいいですね。
赤いほっぺのめだかさん、すごくかわいいです。
チークつけてるみたいですね。笑
めだかを育ててる人の世界にもいろいろあるのですね~。
皆それぞれこだわりを強く持ってそうで、なかなか立ち入りにくい世界ではありますが、、素人の私として、とにかく、どんな生き物にとってなるべく居心地良い世界を作ってあげられることで精一杯ですねhappy01

●kanbeeさんへ

分かりやすかったですか、良かった。ホッ。
今回は(私自身が最初に把握しにくかった)ヒカリと透明鱗を中心にしたので
色などについてはまたの機会にと思っています。
いえいえ、私の知識はまだまだでして他の方のメダカ記事を見ても
「うん?違いがわからない〜」などしょっちゅうですし
交配についてもまだまだ勉強が必要だと感じています。

透明鱗、かわいいでしょheart04
水鉢だとわかりにくいですが水槽で横見するのに向いているメダカですよね。
セルフィンも同じく、上から見るだけだとこのかっこよさがわからない。
まさに鑑賞のためのメダカだと思います。
そうそう、ローソン(爆

販売店によって呼び名が違うため最初、かなり混乱したんですよ。
セルフィンをツノメダカと呼んでいたりとか。
改良メダカ初心者にとって入りやすく理解しやすい環境であることを望みますdiamond

●くまこさんへ

楽しんでいただけましたか〜。安心しました。
メダカの口って個体によってはホント、ほとんどイルカみたいに出ているコもいて
カワイイんですよぉ〜〜heart
このおちょぼ口で逃げるミジンコを追いかけてつんつんしている姿が
今いちばんマイブームです(*^m^)
くまこさんも赤いほっぺの透明鱗さん気に入っていただけましたか。
体色によってまた印象が違うので今度色比べの記事のとき画像を載せてみますので
楽しみにしていてくださいネ。

私はビオトープからメダカの世界に入ったものですから
くまこさんのおっしゃるように居心地のいい環境を整えることが
まず第一だと感じています。
今回は触れませんでしたが骨曲がりだからダメなメダカという観点ではなく
どのコも大切なひとつの命と考えてゆきたいと思っています(^-^*)

黄金セルフィン最高ー
各鰭の形から、発色、特にセルフィンのしっかりした形、稀に見る良体系ですね。
横見の写真、凄く綺麗に撮ってるけど、コツとかありますぅ?
撮影は、勉強中で撮影は数打ちゃあたる作戦でがんばってます。
やっぱり、マクロレンズとか必要ですか?

ヽ(;´Д`ヽ)(ノ;´Д`)ノこんばんは・・・
さっきまで会社の人の車がパンクしたとの連絡を受け、交換作業してましたわ・・・
会社の寮やと土日も疲れる・・・(今日は午前まで仕事でしたが)
黄金セルフィンは良い個体ですね。色も形もきれいだと思います。
私は置き場所に大変困っているので、光体系は飼育から除外してましたが、
ついに手を出してしまいました・・・明日届きます・・・

●和歌桜さんへ

私のいちばんお気に入りのセルフィンさんを褒めてくださって
ありがとうございます!
稚魚の中にはじめて「あ、セルフィンがいる」と気付いた時も嬉しかったですが
成長と共にだんだん色ものってきたので可愛さ嬉しさひとしおです。
特に尾びれの形と色ののりが気に入っています。

撮影は和歌桜さんがどんなカメラで撮られているかわからないのですが
私は昨年10月から一眼レフ(マクロレンズ)で主に撮っています。
メダカは動きが速いのでシャッター速度を上げて
そうなると露出が開放気味になるためそれを絞るために
露出補正を+にして光量を増やすというマニュアル方式です。

たまに以前のようにコンパクトデジカメも使っていますが
標準レンズなのであまり接近できないため
虫眼鏡をレンズにぴたりと当ててから撮影します。
これだとかなりの接写が出来まして時によっては一眼レフより綺麗に
撮れたりもします。
その場合はやはり「数打ちゃ当たる」方式となりますが(笑

あと、照明より太陽光がいちばんメダカをいきいきと写せるように感じます。
そしていちばん大切なのはメダカへの「愛」ですネ。
このあたりでいかがでしょう?(^-^ )

●Dragonさんへ

何やらあたふたな状況でお疲れのようですね。大丈夫ですか・・・(゚ー゚;
そうですね、会社の寮だと完全なプライベートとはいかないのでしょうね。

お〜、新しく届くとおっしゃっていたのはヒカリ体型でしたか。
部屋はメダカでぎっちりとお聞きしていましたがちゃんと寝る場所はありますか?
水槽がマクラ代わりなんてことになっていなければいいのですが (^-^;
明日届くメダカちゃんの情報もまたお待ちしています。

こんばんわ~  ハマーですぅ~   (*^-^)

わかりやすく 可愛い 変わった 
改良メダカちゃん達の説明すばらしく 勉強になります (*´v゚*)ゞ
去年から 試しに 緋メダカ、白メダカを 数匹 孵化させて
只今 越冬 挑戦中 なんですぅ~♪
今の所 順調で みんな 元気です。
これが 成功したら 今年は 徐々に改良メダカを 飼育、繁殖と
挑戦しようと思っているので  (*v.v)。
是非 わからない事など あるので アドバイスして頂けたら幸いです。
宜しく御願いいたしま~す  (*^ω^*)ノ彡

ご教授アリガトウです。でも、ど素人の私には、まだまだ、難しすぎますね。一応、安物のデジタル一眼ですが、マクロモードと言うのがありますが、レンズも、マクロレンズに変えた方がよさそうですね? 
それと、今度、虫眼鏡作戦チャレンジしてみます。

●ハマーさんへ

おはようございます、ハマーさん。
わかりやすいと言っていただけてすごく嬉しいです。
交配などを手がけていて審美眼も養われている方とは違って
私は昨年初夏から改良メダカを飼育し始めたばかりですから
その立場になってひとつひとつ解説してみようとの意図なので
ハマーさんの感想にほっとしています。

お〜、ハマーさんも改良メダカ飼育の予定なのですね。
いえいえ、私にアドバイス出来るほどの知識があるかどうか不安ですが
わかる範囲のことでしたらお答えできますし
調べて分かりやすいサイトをご紹介することができますので
一緒に勉強してゆきましょう♪ヾ(^ω^*)

●和歌桜さんへ

マクロモードがついているのでしたらある程度の撮影はできますね。
それでもメダカは小さいためあまり寄って撮るとボケてしまうので
ぎりぎりまで離れて撮影して、あとで画像をトリミング(切り取り加工)
する方法もありますよ。
お使いのパソコンがWindowsで例えばxpでしたら
「Windows xp 画像トリミング」などで検索すれば方法がわかるので
フリーソフトを入れたりしなくともほとんどの機種なら出来るはずです。

一眼レフをマニュアルで使うのは慣れが必要ですが
もし「絞り(F値)優先」の機能がついているのでしたら
それをF11くらいにしてまず撮影してみて
暗く写っていたら「画像補正」を+に
白っぽいようだったらマイナスへと指定すれば
この被写体だったらこれくらい、というのがなんとなくわかってくると思います。
ぜひチャレンジしてみてください!

マクロレンズは少々高いですがかなり思い通りの撮影が出来ますので
上記の方法や虫眼鏡撮影法を試してそれでも難しかったら
手に入れる価値は十分ありますよ(^-^*)

おはようございます。

>ところでこのセルフィンさんの腹びれが黒くなっています。
>これはオスの発情のしるしで、
>ついさっきまで興奮してメスのまわりをうろうろと回遊していたものを
いい事聞いた。
ウチの子らも、そろそろお年頃だと思うので、
そういう事があってもいいと思うんだけどなぁ。
夏の温かい好条件の時に、俺がオスを追い掛け回して観察してみます。

●Dark Schneiderさんへ

ほほう〜、お子さんがそういったお年頃で。
いや、メダカの話ですよね。
でも人間でもわかればいいですよね、発情してたら耳が光るとか。
まあ、そういうわかりやすいサインがないものだから
恋愛とか純愛とかそういったものの文学とかがあるわけで。
発情文学ってミもフタもないというかロマンがないというかなんでしょう、
行為と結果のみである意味きっぱり潔いかもネ(って何言ってんだか

こんばんは~!!
ねこぼーしさんから頂いた水草に
ついてた卵から産まれたダルマは4枚目の
ぼやけて写ってる子に近いような??

この子は誰なんだろう?と思いながら
毎日見てます(笑)

黒メダカと違ってダルマさんの2匹は
部屋の中で飼ってます!12月くらいまで
毎日卵をつけててビックリです(笑)

あ、やっとパソコン復活しました(^▽^;)

先日は青メダカのことでも詳しく教えていただいて^^
今回の黄金さんバージョンもすごくわかりやすかったです。
ありがとうございます!

この記事を拝見してなにげな~くウチの青メダカたちを見ていたら
なんだかヒカリ体型に近い子がいました^^
すごーく中途半端な体型なんですけど、
ただの普通種だと思っていたのでなんか嬉しかったです。

●take51さんへ

んまーー!久しぶりではないですか〜。
アナタが帰ってくるまでにと編んでいたマフラー、
もう50mくらいになってしまいましたよ(笑
パソコン復活しましたか。それは良かった、お帰りなさい。

ダルマ、ぼやけて写っているコというと黄金のコでしょうか?
今度画像見せてくださいね。楽しみ〜。
ダルマさん、12月まで産卵ですか!?
熱帯睡蓮もホテイアオイも11月まで咲いていたとのことですから
やはり高知は暖かいのでしょうか。うらやましい。
またブログにおじゃましますね。
久々なのでツッコミのカンがにぶっているのでいずれまた(爆

●Non*さんへ

記事、楽しんで見ていただいたようで嬉しいです。
励みになります。アリガトウ!
あまりいっぺんに書いても、と思い黄金とヒカリを中心に今回は書きました。
また続編も書いてみようと思っています。

ヒカリっぽいコがいましたか。
きっとヒカリの遺伝子を持っていてそれがひょいと出て来たのかもしれませんね。
私が記事にのせた黄金パンダちゃんも
何代目か過去に同じタイプがいたのだと思います。
今度見せてくださいね、楽しみにしています( ^∀^)ノ

早速、過去に撮った画像を掻き集めて記事にしてみました!
事後報告ではありますが
こちらへのリンクを貼らせていただきました(・∀・)オユルシクダサレマセヨ

続編も楽しみです^^
かわいいメダカたち、いっぱい見せてください☆

●Non*さんへ

メダカの種類、体のつくりなどがわかってくれば
鑑賞もいちだんと楽しく、興味がさらにわいてきますよね。
洞察力豊かなNon*さんですからいろんな発見があって
これからどんどん楽しくなってくることでしょう♪

先ほど記事を先にちょいと拝見してきました。
おおおおーーーー!の雄叫びが聞こえてきましたよ〜。
またのちほどコメント入れさせていただきます( ^∀^)ノ

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