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しっぽ庭 見取り図

しっぽ池

  • 【1号池】90×90×34.5cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【2号池】90×90×34.5cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【3号池】180×120×60cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・

水鉢

  • 【海璃】ø50×高26cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【藍】ø48×高32cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【銀河】ø49×高26cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【カルビーノ】ø45×高25cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【白茶】ø35×高25cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【青紫の上】ø35×高15cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【花鳥】ø長45短38×高22cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
    【青藤】ø30×高25cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
    【白水】ø30×高25cm

カメハウス


  • ○松子・20歳 ♀


    ○竹子・20歳 ♀

now

・:*:・゜'☆,。・


  • 脊椎損傷によりベッドから
    自由に動くことが出来ない中、
    真っ直ぐな心のメッセージをくれた
    大切なお友達のともちゃん…
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★宇宙メダカ

2009.07.27

金魚専用水槽に別住人入居

P1040211 

ハイ、こちら金魚水草がすっかりスタンバイして子金魚を待っている水槽です。
って、アレ?メダカが泳いでいますね…。

これには少々個人的感情による理由がありまして。

 

 

 

P1040242  

こちらが現在の子金魚水鉢。子金魚たち、まだまだ小さいでしょう〜。
まだしばらくはここでも充分大丈夫。

 

 

 

P1040255 

そしてあいかわらず私がのぞき込むと6匹全員がピヨピヨ〜っと寄ってきます。
それがもう、かわいくてかわいくて。この角度で見るのがとてもイイんですよ。

(あれ、ポニョ・・・?)

  
 

 

   

P1040215  

そういうワケでまだしばらくは今のままのスゥイ〜〜トな生活がいいなあと思ったんです。
やはり水槽だとなんとなく距離感が出来てしまうような気がして、少々さみしい。

 

 

 

K21611_009  

それで以前から水槽に入れて横から眺めたかった宇宙メダカ様ご一行に、
子金魚たちが大きくなるまで住んでいただくことにしました。

 

 

 

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子供が行水できるほどの水鉢に6匹では
なんとももったいないというのもありまして…。

 

 

 

P1040222  

そして金魚水槽へ宇宙メダカ様たちが引っ越ししたあとには
睡蓮、ナガバオモダカ、シラサギカヤツリなどを植え込んだ鉢をセッティング。
日当たりの良い場所に水鉢を移動させたので成長が期待できます。

 

       

       

       

 

P1040259 

う〜〜〜〜ん……ポニョ…。 

 

 

 

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腰痛は治りかけが一番だいじ、ってよくわかってるのに…。

 

2009.07.02

クロデメ快復傾向/卵・稚魚・水槽増殖

Sk2172_015  

庭の番猫、左なーにゃ、右チョコちゃん。
彼らは水鉢や水槽にいたずらをすることもなく、人間と猫の境界線はきっちり守り、
お腹がすいていても鳴いて催促など絶対せず、いつも黙って佇み、
外敵から庭を守ってくれています。

 

さて、皆さまからたくさんの応援を受けて少し調子を取り戻したクロデメ。
ミニ水槽で塩水浴を始めてから、じっとすみっこにうずくまる様子はなくなりました。

 
再生後、右下の四角い矢印ボックスをクリックすればフル画面で見ることができます。
フル画面から元の画面に戻すには「Esc」キーを押してください。
 

 

動きは普通に見えますが体色はまだ色褪せた感じ…。引き続いて様子を観察してゆきます。
応援してくださった皆さま、本当に感謝しています。
あたたかい励ましに私自身の不安な気持ちも支えられました。

 

動画でクロデメ水槽の右にある器には、宇宙メダカの卵がいくつか入っており、
そのうち1匹が3日前に孵化しました!

Sk2172_014  

「宇宙メダカ24世」。小さすぎてカメラでとらえられません…。
宇宙メダカの記事の続きはまた近々、公開予定です。

 

そして左にある水草ファーム水槽には、水鉢のメダカたちの卵ベッドがあります。

Sk2172_009  

黒く見える小さな点々が目です。なんだかいっせいに孵化しそう!

 

 

Sk2172_001  

6月29日に金魚ベビーを小さな水鉢に移した記事を書きましたが、
彼らが大きくなってきた時のために水槽を導入。
ソイル→水→一日置いてカルキ除去→PSBバクテリア投入…と、
現在水の調整中です。

 

水鉢だけではなく、水槽も増殖するという怖ろしい話は本当だったんだ…。

 

 

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しかし本日記事のカテゴリーの多さって…。

 

2009.06.18

宇宙メダカがやって来た!Part3

Sk21615_086  

今日も元気な宇宙メダカ。朝日をうけて金色に輝いています。

 

前回はメダカが2000匹から選抜され900匹になったところまででしたね。

次の選抜の方法がこれまたすごい。
小型ジェット機にメダカを乗せ、放物線を描くように飛行させ
急降下・急上昇飛行で無重力状態を実現しメダカの様子を観察するというもの。

と言ってもわかりにくいと思いますから
くろまる隊長、ぷちまる隊員に図で説明してもらいましょう。

Sk21617_022  

「飛び立ったジェット機が上昇中にエンジンを止める。
そして放物線を描いているこの②から③の間が無重力状態となるわけだ」

「④はくろまる隊長の感想でありますね」 

 

メダカたちは水槽に入り、研究者のヒザに抱かれて…ではなく
ちゃんと実験用に開発された宇宙実験用飼育容器とラックにセットされました。

そしてこの放物線飛行で約20秒間の無重力状態が作り出せましたが
やはりメダカは耐えられず、グルグル回る行動を続けたそうです。
う~ん、ガッカリ…(研究チームのタメイキ)。

しかし何回もの航空機実験を行ううちに、無重力でも普通に泳ぐメダカが現れました!

 
Sk21617_034  

「研究者の方々は喜んだことだろうな」

「思わずバンザイした方もいらっしゃったかもしれませんね」

「うむ、だがそこはプロ。バンザイしたままで
“しかし確実性をもっと固める必要がある”と考え再実験を何度も試みたそうだ。
しかも時期を変えてまで再び実験したそうだぞ」

「粘着気質でないと研究者は務まらないでありますねえ」

 

結果、そのメダカたちは間違いなく無重力状態に強いことが確認され、
その子や孫たちも同じ結果だったそうです。
これは同一の遺伝子を持っているってことですね。

Sk21617_026  

「となると、いまここにいる宇宙メダカも無重力に強い遺伝子を
引き継いでいる訳でありますね。
ジェット機を使った実験を試みてはいかがでしょう」

「それは無理でありますな、ぷちまる殿。ねこぼーし殿は貧乏でありますから、
ジェット機をチャーターする予算は出ないであります」

「しかし無重力なのにどうしてそのメダカたちだけ普通に泳げるのでありますか?」

 

…とここで前回書いた

無重力空間において魚が頼るべきは「視力」しかありません」 

が出てきます。

地上で魚は人間の三半規管にあたる「耳石」でまっすぐの姿勢をとっていますが、
無重力状態ではその耳石が使えません。
しかし、魚には背光反応というものがあり、
これは光の差す方向を目で判断し、光に向かって背中を向けるというもの。
この能力が高ければ魚は無重力状態でも光を頼りに
一定の姿勢を保てるのです。

Sk21617_028  

「つまり、普通に泳げるメダカがいたということは…」

「通常地上では水の上から日光が当たるためそちらに背を向けることで体勢を保つ。
同じように無重力状態でも光の差し込んでくる方向を目で認識し
そちらに背を向ける姿勢を保っていたらしい。
それが、背光反応が優れているというわけでありますな」

そうです。「背光反応が優れている=視力が優れたメダカ」というわけです。

 

↓窓からの光に対して背を向ける「背光反応」(※イメージ画像)
Sdscf0002_2   

もうひとつ。宇宙飛行士にもひどい宇宙酔いをする人と
それほどでもない人がいるそうですから、
どうやらメダカにだって無重力に強い(背光反応の能力が優れた)メダカと
そうでないものがいる、という事もあるでしょうね。

 

Sk21614_007

こうして選ばれたメダカの中からさらに、無重力状態中でも
通常通りの産卵行動を、しかも毎日行うメダカが4匹選ばれました。
向井さんとスペースシャトルに乗った彼らは、
こうして選ばれ抜かれたエリートメダカだったのですよ。

実験に耐えたたくさんのメダカさんたち、お疲れさまでした。

もちろん実験にかかわった皆さまもたいへんお疲れさまでした。

 

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「人間とメダカたちの努力の結晶でありますな」 「素晴らしいであります」

 

さて、次はいよいよ宇宙へ飛び出します。

 

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●宇宙メダカサイト(今回の記事はこちらの各サイトを参考に文章を構成しました)

宇宙メダカ研究会
宇宙メダカを飼育してみたい方はこちらから申込みが出来ます。

宇宙メダカホームページ
宇宙メダカ実験について宇宙メダカ実験研究代表者・井尻憲一先生が詳しく書かれています。

メダカ 宇宙へ飛ぶ

宇宙メダカ(明石市立天文科学館)

メダカの生態と宇宙メダカ

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我が家の警備隊・くろまる隊長とぷちまる隊員本日大活躍。

 

2009.06.13

宇宙メダカがやって来た!Part2

Sk21612_012  

今日も元気良く泳ぎ回る宇宙メダカさんたち。
そんなに動きまわったら電池切れますよ、と言ったら
「ご先祖さまが宇宙エネルギー電池をしっかり充電して残してくれたので大丈夫」
とのことです。

なんででしょうね~。宇宙メダカを見ているとついメルヘンしてしまう私(笑

  

 

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いやいや、ホントに元気です。びゅーん、って泳いでいるかと思えば…

  

 

Sk21612_040 

…いきなり方向転換したり。
しかしカーブを描くしくみは、手漕ぎのボートと同じということが
この画像からわかります。
ほら、曲がる方向と反対側の胸ビレをばばば、って動かしていますよ。
内側は静止しているのに。

 

さて、まずは「スペースシャトルでのメダカ繁殖実験の目的」
説明しておきましょう。
実は私は「宇宙へメダカが行った。しかも赤ちゃんメダカが生まれた」
程度の認識しかありませんでした。
しかしモチロン!ちゃんと「何のために」って目的はあったわけです。

 

それは、宇宙でメダカが産卵行動をとれるか、
そして卵が正常な稚魚になることが出来るか…

を実験し、成功した場合それらのデータは、
将来人類が宇宙での生活時に宇宙空間での
魚類養殖の可能性実現へ向けての足がかりとなる。

 
…す、すごいですねえ。宇宙に魚の養殖場です。
今ちょっと「釣り堀」なんかも連想しました。
宇宙で釣り糸を垂れるって、SF映画でも観たことないです(笑

Sk21613_001  

 

 

←釣り糸を垂れるひと(※イメージ画像)

 

 

 

 

 

もちろん実験の目的は他にもいくつもあったと予想されますが
これはインパクト大です。

  

 

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さて、通常魚は無重力状態だとくるくる回転してしまうそう。

くるくる(※イメージ画像)
Sk201017_062 

それでは産卵どころではありませんから、
宇宙実験のためには「無重力に強いメダカ」を選ばなくてはなりません。

脊椎動物は並行感覚をつかさどる器官である
「三半規管」「視力」で元に戻ろうとします。でも魚は三半規管がありません。
その代わりに頭の中にある内耳の中に「耳石」というものが入っていて、
その耳石によって聴覚・速度変化を感じています。
しかし残念ながら耳石は無重力状態では役に立たないそうなのです。

ということで、無重力空間において魚が頼るべきは「視力」しかありません

 

070713b  

ところでメダカをお飼いの皆さん、
メダカは白黒の縞模様に追従していく本能を持っている
ってご存知でしたか?私は初耳でした。

▼例えば小川など水の流れがある所に動かない杭・水草・石などがあるとすると、
▼これらはメダカにとって黒い縞に相当します。

▼流れでメダカが下流に流されると、メダカ目線では
▼杭などの黒い縞部分が上流に流れていくように見えます。

▼そこで「ヤバッ!流されてたまるか」とその黒い縞部分を追って
▼メダカは上流方向に移動します。

▼そのため流れの中でも、一箇所に停留することができるそうなんです。
▼流れのままに流されてゆく~、なんてことはないのは
▼黒い縞(自然界では杭・水草・石など)が指標となってるってことなのですね。

たぶんその水の流れの強弱によって、ヒレの動かし方なども
微妙にコントロールしているのでしょう。よく出来てますねえ~。

Sk21611_006  

 

そんなメダカの「白黒の縞模様を見せるとついていっちゃう本能」を利用して
まず地上でテストが行われました。

まずメダカに白黒縞模様を見せ、それを動かして追っかけさせます。
動かすスピードをだんだん上げて、これに追いつける速さを競わせました。
最終的にこのテストで2000匹の中から成績の高い900匹が選ばれたそうです。

 

Sk21612_037

さて、ここまで勝ち抜いてきた900匹のメダカたちの次の選抜の方法にはなんと

ジェット機が出てきますよairplane

 

続きはまた次回の記事で。

●宇宙メダカサイト(今回の記事はこちらの各サイトを参考に文章を構成しました)

宇宙メダカ研究会
宇宙メダカを飼育してみたい方はこちらから申込みが出来ます。

宇宙メダカホームページ
宇宙メダカ実験について宇宙メダカ実験研究代表者・井尻憲一先生が詳しく書かれています。

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白黒縞模様メダカ追従実験を縞のランチョンマットを使用してやってみたのですが
うちのメダカさんたちも宇宙メダカさんたちもほとんど反応しませんでした。
紙に並べて挟んだ黒いヘアピンでも試みましたが結果は同じ…。
縞の太さとか動かし方とか、あるいはまわりに指標となる水草などが多いせいかもしれません。
また後日、何もない水槽ででも再実験してみたいと思います。

Sk21613

 

2009.06.12

宇宙メダカがやって来た!Part1

Sk21611_009_2  

き、き、来ました!いや、いらっしゃいました!
宇宙メダカさんです。宇宙メダカさんが10匹です!

「宇宙メダカ」と聞いて「ああ、懐かしい」でしょうか。
「えーと、なんだっけ」でしょうか。
「もちろん知ってる!うちで飼ってます!」の声が聞こえたら嬉しいです。
「知らない~」とおっしゃったあなたはたぶん15歳以下のお若い方かもしれませんね。

1994年7月に打ち上げられたスペースシャトル コロンビア号で
日本人女性として初の宇宙飛行士・向井千秋さんと一緒に
2匹のオス、2匹のメスのメダカたちが宇宙へ旅立ちました。
その4匹が「宇宙メダカ」です。

●宇宙でメダカが産卵行動をとることができるか。
●産卵された卵が宇宙で正常に発生できるかどうか、
 すなわち、受精からふ化までが正常に進行するか。

の実験が目的の宇宙旅行でした。

実験は成功し、その後4匹はそれぞれペアに分かれ繁殖を続け、
「宇宙メダカ」の純血を保ちながら1300匹もの宇宙メダカ2世が誕生、
【宇宙メダカ研究会】の管理の下、まず小学校や団体等に配布されました。
その後、増えた宇宙メダカは一般の方も申し込めば
配布していただくことが可能なことを偶然知った私は即!申し込み、
迅速な手続きのおかげで申込みから早くも6日目に我が家にも届いたのです。

 

K21610_001Sk21610_002_2  

ペットボトルに入ってご到着。
23世!わー、なんだか貴族みたい!
しかし23代目ですか。15年でもうそんなに…。

 

Sk21610_013  

ヒメダカではありますが、やはり特別なメダカって感じでどきどきします。

 

 

Sk21610_014  

なんと!すでにお腹に卵を抱いています。しかも2匹!
えーと、発送が前日ですから輸送中の揺れる箱の中で産卵したのでしょうね。
さすが無重力実験の選抜テストを勝ち抜いたペアの子孫だなあと感心…
(この選抜テストはとても興味深いものですのでまたのちほど述べます)。

 

Sk21610_024  

さっそくの水合わせ。
通常でも時間をかける作業ですが、今回は特にゆっくり、少しずつ少しずつ、
なんと3時間かけました。
天皇陛下を自分の運転する車にお乗せしてドライブに出かけるような、
そんな慎重さ。

水鉢に無事移したところで雨がひどくなってきたので本日の撮影は終了。
明日、元気で泳いでいますように。

 

Sk21611_002  

…と、ここまでが一昨日の話。そして昨日の朝撮影した水鉢の様子をご覧ください。

 

再生後、右下の四角い矢印ボックスをクリックすればフル画面で見ることができます。
フル画面から元の画面に戻すには「Esc」キーを押してください。

 

びゅんびゅん泳ぎまわって、ぴっちぴちのイキの良さでしょう!
しかも鉢の底では繁殖行動も始まっています。

次の記事では彼らのご先祖様・スペースシャトルに乗った宇宙メダカたちの
選抜テストや実験の経緯、その後の様子などをまとめてみようと思います。

Sk21611_010

●宇宙メダカサイト(今回の記事はこちらの各サイトを参考に文章を構成しました)

宇宙メダカ研究会
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宇宙メダカホームページ
宇宙メダカ実験について宇宙メダカ実験研究代表者・井尻憲一先生が詳しく書かれています。 

 

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知れば知るほどメダカってすごいです。次回記事をお楽しみに。