2017年2月
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しっぽ庭 見取り図

しっぽ池

  • 【1号池】90×90×34.5cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【2号池】90×90×34.5cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【3号池】180×120×60cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・

水鉢

  • 【海璃】ø50×高26cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【藍】ø48×高32cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【銀河】ø49×高26cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【カルビーノ】ø45×高25cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【白茶】ø35×高25cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【青紫の上】ø35×高15cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    【花鳥】ø長45短38×高22cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
    【青藤】ø30×高25cm

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 
    【白水】ø30×高25cm

カメハウス


  • ○松子・20歳 ♀


    ○竹子・20歳 ♀

now

・:*:・゜'☆,。・


  • 脊椎損傷によりベッドから
    自由に動くことが出来ない中、
    真っ直ぐな心のメッセージをくれた
    大切なお友達のともちゃん…
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★マシジミ

2011.01.10

マシジミ導入から6週間・効果チェック

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室内水槽はマシジミを入れて以来、水はいつもぴっかぴかです。
 
 
 
 
 

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泳ぐメダカもミナミヌマエビの姿もくっきりはっきり。
 
 
 
 
 

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室内水槽へ11月末にマシジミを導入して現在で約6週間。
緑水がどんどん透明になってゆく様子は今までお伝えした通りですが
水質浄化効果の実際値を今回は見てみます。
 
 
 
 
 

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2週間目の試験紙検査では、硝酸塩の値がセーフではありましたがゼロではなかったため
底砂の掃除がてら1/5だけ水換えを行い(2010年12月12日記事

それから一ヶ月後の今日、硝酸塩の値がやや上がっていたため(とはいえセーフの域内)
1/3量の水換えをしました。
「水換え不要」にはマシジミの量がもう少し必要なのかもしれませんが
水換え回数が大きく減ったことは確かです。
(硝酸塩など生物ろ過についてはHPに詳しく書いてあります)。

日当りの良い窓辺なので水温も上がりメダカもしっかりフードを食べているので
通常なら水が汚れやすくコケも多く付くはずですから、この成果はかなり良いと思います。
 
 
 
 
 

P1160610_2
 
ただ、それでもガラス面にうっすらコケがつきますから
気付いたらアクリルタワシで軽くこすり落としています。
以前は拭き取ったコケを水中にばらまかないように気をつけていましたが
今はコケが落ちてもミナミヌマエビとマシジミのエサとなるのでちょうどいい感じ。
 
 
 
 
 

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北九州めだかセンターさんでは死んだマシジミを処理してもらうために
ラムズホーンをおすすめなさっています。
あと、うちではミナミヌマエビもなかなかの働きぶりで中身はすぐなくなってしまいます。
これが体の大きなヤマトヌマエビだったらあっという間かも。
 
 
 
 
 

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砂に潜っているから死んでもわからないのでは?と最初は思っていましたが
通常は画像のように砂面に入出水管を出しており、死ぬと口が開くためすぐわかります。
 
 
 
 
 

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コケ・グリーンウォーター対策や水質浄化にマシジミは素晴らしい効果がある、
と再確認し、良さを実感しています。
今後は全水槽、全水鉢にも取り入れようと考えています。
 
 


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昨年と同じ場所に設置した室内水槽ですが、ちょっと手入れを怠ったら
すぐコケがついたりグリーンウォーター化していたのが嘘のようです。マシジミ軍団よ、ありがとう。
 
 

2010.12.12

マシジミ効果、さらにワイドに実感!

Imgp1459_3
 
マシジミ投入から一ヶ月弱の、室内のMixメダカ水槽。
濁っていた水が透明になってきたことはお伝えしましたが
今日は日差しも明るかったせいか、ピッカピカに水が光っています。
 
 
 
 
 
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水なんかないみたいで、メダカがまるで空気中を漂っているような感覚。
 
 
 
 
 
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今日、水質検査をしたところ硝酸塩はゼロではないですが
ほとんどセーフの範囲でした。
でもポンプで底の方から水を1/5ほど抜いて新しく水を足しました。
 
 
 
 
 
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透明に見えても底の方の水は意外と濁っていたりするのですが
まったく無色透明でした。
 
 
 
 
 
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さて、右はマシジミ投入三日目の水槽です。
新しく仲間が増えたのでエアレーションを入れました(のちほどご紹介します)。
 
 
 
 
 
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ちなみにこれが一日目。
 
 
 
 
 
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二日目。
 
 
 
 
 
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そして今日、三日目です。昨日とはそんなに変わっていないかな。
これは水槽サイズが大きいとマシジミ効果がはっきり出るまで
やはり少し時間がかかるのかもしれません。
 
 
 
 
 
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ということで、しっぽ庭に降りてみましょう。
今日はいい天気で水槽ガラス面、ほとんど写り込みで不思議風景。
 
 
 
 
 
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小型水槽、一日目。
 
 
 
 
 
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二日目。
 
 
 
 
 
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三日目。
 
 
 
 
 
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そしてこれが今日。四日目です。
奥に白いトレーを置いていますが、もうこれは透明と言っていいのではないかと。
 
 
 
 
 
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上から。底まではっきり見通せます。
 
 
 
 
 
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これが昨日の上からの画像。違いが明らかにわかります。
 
 
 
 
 
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黄金ヒカリさんもくっきりハッキリ!
 
 
 
 
 
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水草にもコケがついている様子はありません。
やはり小型水槽の方が効果が出るのが早いようです。

水換えしても水換えしてもすぐグリーンウォーターになっていたのがうそみたい。
マシジミさんたち、本当にすごいぞ!
 
 
 
 
 
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さて、ご紹介が遅れましたが室内水槽の新入生です。黄金に光輝いています。
ペットショップで一目惚れ。ひれが大きくて優雅ですが金魚じゃないんです。
 
 
 
 
 
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・・・鯉なのです。
 
 


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そこまで手を出しちゃったか!という声がたくさん聞こえます (*>∀<)

 

2010.12.11

マシジミ効果、実感!

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3号池はすっきりと透明になりましたが
 
 
 
 
 
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屋外の黄金セルフィン(F2)のいる小型水槽は日当りも良いせいか
水換えしてもすぐグリーンウォーターに。
底の砂利を赤玉土に変えても数日でこんな状態になってしまいます。
 
 
 
 
 
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そこでマシジミを追加注文し10匹ほど入れてみたところ、翌朝びっくり。
あれだけ緑だった水に透明感が出て来ています。
 
 
 
 
 
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上から見ても、まったく見えなかった水底まで見えます。
 
 
 
 
 
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黄金セルフィン(F2)さんたちもよく見えるようになりました。
 
 
 
 
 
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そしてさらに翌日。明らかに効果がおわかりだと思います。
 
 
 
 
 
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ちょっと濁ってるかな〜、といった程度。
 
 
 
 
 
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奥にいるメダカさんたちもちゃんと見えています。
一番緑水が濃かったときは視界3cm程度だったのに。すごい。
 
 
 
 
 
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最初に購入したマシジミたちは全員赤玉土に潜ったのに
今回は数匹は外に出たままです。

でも入出水管はちゃんと見えているので元気なのだと思います。
 
 
 
 
 
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室内の、左マシジミ投入水槽。右はマシジミなし。
やはり右水槽にもマシジミをいれることにしました。
 
 
 
 
 
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上が投入直後、下が翌日。
心なしか緑が薄くなっているような。奥のサッシの枠が見えるようになっています。
 
 
 
 
 
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すごいなあ、マシジミさんって。
 
 
 


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グリーンウォーターは植物性プランクトンがあるためメダカの育成のためにわざわざ作るかたも多いようですが
私はメダカが見えないとさみしいのでやはり水はクリアな方が好きです。

2010.11.30

シジミ水槽テンション急上昇

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点目メダカさん倒立中。
 
 
 
 
 
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こちらでも倒立。
 
 
 
 
 
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しかも水槽内全体があわたたしい感じ。
 

続きを読む "シジミ水槽テンション急上昇" »

2010.11.12

シジミ水槽は開始時がいちばん面白い

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じっと口を閉ざして遠い目のマシジミさん。シジミ水槽始めました。

「〜〜始めました」ってなんか昔、夏に「かき氷始めました」って

墨の色も鮮やかに半紙に書かれたお品書きみたいでいいですね。

うちも玄関に貼っとこうかな。

「蜆、始めました」って(やはりここは漢字で)。

 

 

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総勢70名のマシジミさんたち。蜆、はじめまして。

水の浄化効果があるということで以前から飼育してみたかったのですが

スーパーなどに売っているシジミは淡水域で採れたものではなく

汽水(淡水と海水が混じり合った水)域のヤマトシジミがほとんどだそうですので

メダカといっしょには飼えない、う〜〜ん、と思っていたところ

「北九州めだかセンター」さんでマシジミを販売していました。

【2016.1月 追記】現在はチャーム楽天店さんでご購入できます。


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マシジミは水質浄化最終アイテムだそうです。

「最終」というのがすごい。

最終というか末期的な水槽を何度も作ったことのある方が

とうとう導入するって感じでしょうか。

いえ、ウチではまだそんな状況になったことはないのですが。 たぶん。

 

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調べてみたところマシジミは

植物性プランクトンを主とする有機プランクトンを食べるということで

(具体的にはクロレラ緑藻や藍藻等、微細な水中に浮遊するプランクトン)、

屋外水槽を置いている場所は日当りがものすごく良く

気温の下がった現在でも画像のようにグリーンウォーターになるほどですから

その対策のためにも今回導入してみました。

もちろんシジミ飼育に興味があるというのが第一動機であることは 間違いありません。

(もしかしてこういうのが↑ 末期的水槽というのかな・・・)

 

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硬質赤玉土を3センチに敷いた、60×30×35センチ屋外水槽に入れてみました。

 

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1リットルにつき1〜2匹とのことでこの水槽は約60リットル弱の容量ですから

70匹は適量といったところでしょうか。

フィルターを入れていますがこれは赤玉土を入れたときに出た濁りを

除去するための一時的措置です。

購入前に 「二枚貝は酸素の消費量が多いと聞きましたが

やはりエアレーションを入れた方が良いでしょうか」 と問い合わせたところ

「基本必要ないです」とのことでしたので

このフィルターはシジミさんの様子を見て後日取り出します

(後日ってあたりが臆病な私らしい)。

メダカや水草ものちほど入ります。

 

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投入して5分ほどたつと、白い足が少し出てきました。

目の前の同僚を「美味しそうだなコイツ、ふふふ」って

舌なめずりして見ているみたいです。

 

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あっちでもこっちでもべろりんちょとなってきました。

 

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このひとべろりんちょ上手いなあ。完璧です。

 

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お、手前ガラス面の見えやすい位置で土にもぐろうとしている方がいます。

このひとを中心に観察してみましょう。

 

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さっきより足を伸ばしてきましたね。

 

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ちょっと立ち上がってきましたよ。

 

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さらに垂直に。

 

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今度は反対側に倒れてきました。

隣の方が「がんばって!」と励ましながら支えているようです。

 

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さらに5分ほどたつと

 

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貝殻半分くらいまでもぐってます。

 

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ちょっとお疲れになったのでしょうか。

 

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休憩ののち、さらにがんばります。  

隣の方、励ましはもういいと思うので自分も早くもぐってください。

 

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まっすぐもぐるかと思いきや

 

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ちょっと角度を変えたりして。

なんかほとんどムンクの「叫び」状態です。

 

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励ましてくださったお隣さんに「さよ〜なら〜〜」と涙をぽろり。

 

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そして全身埋没。お疲れさまでした。

 

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ところで現在、純血のマシジミが減り

外来種のタイワンシジミが増えているそうです。

マシジミとタイワンシジミの遺伝子レベルはかなり近く、

さらにタイワンシジミは繁殖力が非常に強いため両者が掛け合ってしまうと

次世代のシジミはすべてタイワンシジミになってしまうそうで、

これはニホンメダカの遺伝子汚染と同じ状況で、残念なことです。

ビオトープの観点から言うと環境破壊(自然的なもの、人間の手によるもの)による

ヤマトシジミ、マシジミの生息地の減少などを始め述べたいことは多々ありますが

長くなるので今日はこのあたりで。

 

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何時間かして見に行くとほとんどの皆さん、もぐっていらっしゃいました。

中に、すごく中途半端にもぐっているこの方は

 

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位置的に見るとまさかさっき「励ましていたお隣さん」では・・・。

 

 


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